プロフィール

試される大地「北海道稚内市育つ」

ど田舎

オタクに目覚めた高校時代

今の自分の基礎を作ったと言っても過言ではない、Sとの出会いがあり、ここから怒涛のオタク人生が始まります。田舎だったこともあり遊ぶ場所もなくSに勧められるがままに、高校生活をオンラインゲームに費やす日々が始まる(笑)。同じクラスの友人とネットゲームを楽しむ日々が続き気づけば5000時間はプレイしていた.∵・(゚ε゚ )ブッ!!

あっさり就職が決まった専門学校時代

新聞配達をしながら、学校に通った結果、あっさりと就職決まってしまう

ゲーム業界の現実を知る

あっさり、夢のゲーム会社へ就職し、やってやるぜー!!!と意気込んで始まった社会人一年目、プロジェクトに配属され先輩の下で手伝いを行って半年、先輩が突然退職し、メインプログラマーとしてプロジェクトを引き継ぐことに・・・・・

(;゚Д゚)(゚Д゚;(゚Д゚;)ナ、ナンダッテー!!

怒涛の毎月300時間労働を半年(((( ;゚д゚))))アワワワワ

新入社員で早くもプロジェクトを引っ張るというハードな仕事には凄くやりがいを感じていた。納品が終わり別のプロジェクトに参画し先輩の下で働く事に物足りなさを感じるようになる。そして、「30過ぎた先輩のようになりたくない」「給料が上がらない」「このままだと人生オワコン」って考えるようになり、2年経たずに退職を決意。

23歳で始めた投資により黒歴史へ突入(≧∇≦)/

この投資が後々の人生に大きく影響を与える事に・・・・・

競馬自動売買ソフト

Web上で知り合った「投資家」に言われるがままに「競馬で自動売買を行うソフトを100万で購入しさらに運用資金で50万を溶かす」

不動産投資で35年ローンで2000万(ノ∀`)アチャー

懲りずに、競馬ソフトで失った150万を取り戻そうと「投資家」に紹介された不動産業者に会い、「老後のために不動産を買って貸し出して150万は不動産ローンを多めに借りて返済しましょう。」とという話に乗っかってしまう。
25歳の春、バカとしか言いようが無いが紹介された物件を一度も見ずにハンコ押し購入( ゚д゚)ポカーン

世間の常識では当然だが、不動産を買うのは人生を掛けた決断になるはずだが、当時は「なるようになるさ〜」と持ち前の楽観主義がアフォな結果を生みことに・・・orz

その後、賃貸で入居者が始まると毎月3万円の赤字が出る始末。

ネトゲに依存する26歳〜28歳(´・∀・` )アラマァ

後先考えずに不動産買ってしまい、嫌なことは忘れようと趣味のオンラインゲーム・自作パソコン・アニメ・マンガに熱中し、不毛な20代後半を過ごす。
そんな感じで28歳の終わりに「あれ、ネトゲキャラの経験値は貯まるけど、俺の経験値はたまらないぞ???」って気付く

なんとなくIT業界へ

よくあるパターンで、ゲーム業界のプログラマーから22歳でIT業界へ転職しSEとなります。そこから1〜3年という短いスパンで転職を6回経験。

ゲーム会社を退職した理由は「30過ぎた先輩のようになるのは嫌だ」「給料上がらないし、毎日サビ残ばかりでこんな生活がずっと続くのは嫌だ」って感じ。

その後は、その中で組み込み系・Webサービスの運用保守・Webサービス開発・サーバー構築・サーバー運用・スマホゲームのAPI開発など、様々な経験をすることで、フルスタックエンジニアと呼ばれるようになる。

そんな感じで28歳になった時、ふと気づく・・・・・

「不動産ローン」「毎月の赤字」「友達居ない」「人脈もない」・・・・俺の人生詰んでるじゃんm9(^Д^)プギャー

人生修正のため、とりあえずセミナーに参加し始める

ITセミナーに通い始めて1ヶ月経ったころ、人生を大きく変える3人のメンターに出会う((o(´∀`)o))ワクワク

というか出会ってしまった・・・・・( ´,_ゝ`)クックックッ

そして、フリーランスという生き方へ

3人のメンターに出会う事によって、資産形成・ライフワークバランス・仲間・人生・収入源について深く考える事となり、まずは直近の収入を増やす目的でサラリーマンからフリーランスへ転職する。
フリーランスエンジニアは自分には縁のない世界で、自分の技術力で仕事を与えられた仕事を遂行することが出来るのか不安だったが、以外にもあっさり出来てしまう。

なんかプラスに転じる

そんな感じで3人のメンターに出会ってかれこれ2年が経過し、今では「転職経験を活かしたフリーランスへの転職セミナー」や「AWSやプログラミングを教えるセミナー」を主催し、「キャリア構築のための個別相談の依頼」が来るまでになる。今はで収入源を複数持ち、35年の不動産ローンもなくなりウハウハな感じで

まぁやればなんとかなるって感じでプラスな方向に人生再構築中(・∀・)スンスンスーン♪